主婦の友社×池田地球

主婦の友社×池田地球

池田地球が100年の歴史の中で培ったランドセル技術。
ママ向けの雑誌や子ども向けの本を作る中で得た知識。
そのふたつを総動員して作られたコラボランドセル。

実際に小学生の子どもを育てている
現役ママの意見を取り入れながら、
「こんなランドセルを子どもに持たせたい!」
そう心から思えるものが仕上がりました。

Color variationカラーバリエージョン

  • BLACK

    本体色:黒
    ステッチ&ファスナーテープ:ネイビー
    背裏:ネイビー
    かぶせ裏:グレーチェック

    商品ページ
  • CAMEL

    本体色:キャメル
    ステッチ&ファスナーテープ:ブラウン
    背裏:白
    かぶせ裏:キャメル

    商品ページ
  • RED

    本体色:赤
    ステッチ&ファスナーテープ:キャメル
    背裏:ピンク
    かぶせ裏:レッドチェック

    商品ページ
毎日やさしい
池田地球ランドセル
主婦の友社×地球NASAランドセル®は
一歩先行く技術で高機能・低負担を実
現しました。
デザインと素材のこだわり
飽きの来ないシンプルでジェンダーレスなデザインは、男女兼用でご使用可能です。
本体素材は、人工皮革の中でも最高レベルの耐傷性をもつ「クラリーノタフロックNEO」採用。風合いのある上品な生地感は6年間安心してご使用できます。
  • 多機能&軽量
    印象的な「半かぶせモデル」は軽量で実用的なお洒落ランドセル。本体を立てたまま、かぶせの開閉が出来ます。本体部分はヘリの無いキューブ型。コンパクトでスタイリッシュな外観です。細部にもこだわり、高級感のある外見ながら、「1040g」という驚異的な重量を実現しました。
  • 高耐久素材
    最新素材クラリーノタフロックNEO採用
    人工皮革の中でも耐傷性は最高レベル。
    風合いのある上品な生地感を6年間安心してご使用できます。
  • 大容量!タブレット収納
    小マチ部分にタブレット収納機能を採用(取り外し可能)精密なタブレットを緩衝材が優しく包み、飛び出しを防ぎます。
    A4フラットファイル対応、大マチ幅12.5㎝の大容量ながら重量約1040gと地球NASAランドセル®最軽量。
  • 低反発素材
    肩ベルトと背裏にNASAのために開発された快適素材「テンパーフォーム®」を採用したことで、ぴったり背負えて肩に掛かる重圧を分散できます。不意の衝撃も吸収できるので、快適・安全!
カブセ裏デザイン
各色それぞれの配色をあしらいました。
トレンドや好みの変化にも左右されないシンプルなデザインで飽きずに6年間お使いいただけます。
  1. NASA素材「テンパーフォーム®」を使用
    NASAのために開発された衝撃吸収材。スペースシャトルの座席に使用されていました。この高密度な低反発素材を肩ベルトと背あてに採用することで、お子様の体にランドセルがフィットします。肌あたりがよく、吸湿性・速乾性にも優れ快適に背負っていただけます。
  2. MADE IN JAPAN
    池田地球のランドセルは全て日本製。職人たちの細部までこだわった丁寧で頑丈な作りはメイドインジャパンの証です。万が一の際も、6年間しっかりと責任を持って修理保証を致します。
  3. UP式背カン!軽く背負える安心設計
    肩ベルトの付け根が上向きになる「UP式背カン」を採用。斜め後ろに引っ張れるような感覚がないので背負いやすく非常に軽く感じられます。
  4. SDGs対応の梱包
    化粧箱ではなく地球NASAランドセル®オリジナルのトートバッグにランドセルを入れお送りいたします。
    ※その上からパッキン(段ボール)包装。
    エコバッグとして再利用ができ、SDGs対応の梱包となっております。
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現役ママ編集者ランドセル小話

主婦の友社に勤める現役ママ編集者3人に、
我が子のランドセルについて語ってもらいました。
実際のランドセルライフはどんな感じ?

山口香織さん

育児関連の書籍などを作る部署の部長。中学3年生の女の子と小学校6年生の男の子のママ。

  • はじめてママパパしつけと育脳
  • 頭のいい子を育てるせいかつ366
ランドセルはその子を象徴するもの
娘は入学から卒業まで仲良し女子3人組で登校していて、赤・ピンク・ブルーのランドセルが並んで歩くのを毎日のように見送っていました。6年生になったとき、ブルーのランドセルを背負っていた子がポエムを作って、娘に贈ってくれたのです。その内容が『赤はちょっと甘えんぼ、ピンクはみんなの人気者』と、ランドセルの色をその子に見立てた内容になっていて、とても感動! なにげなく選んで、なにげなく毎日持っていたように感じたけど、子どもにとってのランドセルは、やっぱり大切なものなんだな~と実感。卒業した今でも保管してあります。
黒部幹子さん

育児関連の書籍などを作る部署の編集長。小学校6年生の男の子と小学校3年生の女の子のママ。

  • 家事グセ
  • 輝く未来へはばたく赤ちゃんの名前事典
娘の第一希望を通してあげればよかった
私が赤のランドセルだったこともあり、娘のランドセルも赤がいいと思っていました。でも、実際、娘が希望したのはライトブルー。『ママはこっちのほうがいいと
思うな~』と、なんとなく誘導して、結局赤いランドセルを購入。買った直後は気に入っていたものの、実際に学校に行き始めてみると、持ちたかったブルーのランドセルを持っている子をうらやましく思うようになり『あの時ママが反対しなかったらブルーが買えてたのに!』と、しばらく根に持っていました(笑)。3年生になった今は、あまり言わなくなりましたが、やっぱり本人の希望通りの色を買ってあげればよかったと少し後悔。
市川陽子さん

ベビー雑誌の編集をしていて、最近、育児関連の書籍の部署に異動。小学校2年生の男の子のママ。

  • やきもちやいたら
    やってみて
  • 頭のいい子を育てる
    3分で読める
    偉人のおはなし
愛着たっぷりの男子ランドセル
『じゃんけんで負けた人が次の電柱までランドセル持ちー!』。息子は、友達との帰り道にこんな遊びをよくしています。ときに『疲れたなぁ』なんて言いながら、ランドセルの上に腰かけてみたり……。そんな光景を目にすると、思わず『やめなさいー!』と叫びたくなりますが、2年生になって“僕の大事なランドセル感”がどんどん増しているように思えます。たまに中をのぞくと、友達とゲームをしたらしき紙が入っていたり、お気に入りのキーホルダーをつけて自分流にカスタムしたり。息子にとってランドセルはもはや相棒のようなもの。これからも男子ランドセルの行方を見守りたいと思います(笑)。