地球日記

CHIKYU NASA RANDOSERU_Re-Brand 第0回

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なにやら打ち合わせ中です。。

ツナギ?Tシャツ??

 

 

こうご期待ください!!

 

#地球NASAランドセル

ワーキング

池田地球は次の100年に向けて、これまでの製品の見直しや、新たな商品開発のためのワーキングを定期的に行っています。  

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講師に「ものづくり系女子」としても多方面で活躍されている株式会社wipの
神田沙織さんを迎え、これからのカバン作りのカタチ、そしてこれからの新たなカバン文化の向上にいかに貢献していくかなどについて、日々考えを深化させています。

 

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神田沙織
1985年生まれ。大分県佐伯市出身、日本女子大学家政学部卒業。 著書「3D Printing Handbook」2014年オライリー・ジャパン、他

 

女性の生き方のヒントを様々な形で提案するセレクトショップ「Lamp harajuku」プレスを務めるかたわら、「カワイイものも、かっこいい技術でつくられていること」を世の中に知らせるべく180名の「ものづくり系女子」リーダーとして東京を中心に活動。

 

2008年から3Dプリントサービス運営に関わり、3Dプリンタを組み立てたこともある日本で一番3Dプリンタにくわしい女子。夢は工場を建てること。 2013年より公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所共同研究員、FabLabOita企画運営に携わる。2014年より大分県立芸術文化短期大学非常勤講師。NHK「天才てれびくん」「コネクト」他、雑誌など多数出演。平成27年度総務省異能vationプログラムに本採択される。    

 

Link: Little Machine Studio

ジャコモCEOとの打ち合わせ

ジャコモCEOOROBIANCOのジャコモCEOと打ち合わせを行いました。

カルーゼル・ルーブル展示会

パリ、ルーブルでの展示会に出展し、以下の記事が日経新聞に掲載されました。 louvre-pyramid-night 日経新聞 2012/11/27

子供時代の思い出が染み込む物といえばランドセルだろう。玄関に放り投げたまま遊びに飛び出た日々がある。いじめられて、自分の体よりも大事に守った記憶もある。6年間で一心同体となり、うっかり人のものを背負った時など、驚くほどの違和感が走ったものだ。

 

▼百貨店の入学用品の売り場は、いまが盛況。もちろん花形はランドセルだ。形は同じでも、赤や黒だけでなく、刺しゅう入りやキラキラ模様の個性派もある。呼び名の源はオランダ語の「ランセル(背嚢(はいのう))」らしいが、小学生のために考え抜かれた日本独特のデザインは、欧米にも例がない。ランドセルは日本文化である。

 

▼来週パリのルーヴル美術館で開く手工業品の展覧会に、その日本のランドセルが並ぶ。老舗メーカーの池田地球が「日本の技と美意識を伝えたい」と、伝統の能装束などと一緒に出展することになった。欧州の通学用かばんは布製のリュックサック型が多いから、パリの市民は見たこともない形に目を奪われるに違いない。

 

▼国際協力団体のジョイセフは、日本各地で集めた中古のランドセルをアフガニスタンに贈っている。その数は合計10万個を超えた。元が丈夫だから中古でもピカピカに見える。日本の小学生の思い出を引き継ぎ、現地の子供たちが得意げに学校に通っているそうだ。日本人自身が気づいていない日本の姿が、世界にはある。

東日本大震災チャリティーinパリ

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東日本大震災チャリティー

2011年6月30~7月3日 フランス パリ

 

パリで毎年開催される、日本のアニメや伝統文化を紹介するヨーロッパで最大のポップカルチャーイベントJAPAN EXPO2011内で、東日本大震災チャリティーを企画&運営しました。

 

フランス人の方からの応援メッセージと千羽鶴を集め、また、日本のランドセルを販売し(協力:池田地球株式会社様)、売上金全額を宮城県三陸町歌津市にお届けしました。

 

http://www.ejcrossing.com/topics/ganbarejapan2011.html

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